すべての学習者に成果を

Knewtonによる学習成果アップの実績

アリゾナ州立大学

米国アリゾナ州立大学ではKnewtonのテクノロジーを活用した大学準備過程の数学コースを開設し、コース修了率は17%上昇、途中脱落率は56%も減少したほか、45%の学生が予定より4週間も早くコースを修了しました。

出典:アリゾナ州立大学による調査

レディングエリア・
コミュニティカレッジ

米国ペンシルベニア州レディングエリア・コミュニティカレッジの学生はKnewtonのテクノロジーを活用したPearson社の「MyMathLabアダプティブ学習コース」をテスト前の復習に活用し、テスト成績がアップしました。

出典:Pearson社効果検証レポート

ノースイースタンイリノイ大学

米国ノースイースタンイリノイ大学では、Knewtonのテクノロジーを用いた学習プランで学んだ学生のほうがテストで高い成績を収めています。

出典:Pearson社効果検証レポート

Knewton導入前は、すべての学生が同じ進度で学んでいる前提で
指導していましたが、
今では各学生の学習状況に合わせて指導するようになりました。 アリゾナ州立大学上級講師、イレーヌ・ブルーム

公立小中学校で成績大幅アップ

米国メリーランド州バルチモアの貧困地区にあるスプリングス市小中学校の生徒たちは、Knewtonのテクノロジーを活用した「Waggle」ですばらしい学業成績アップを実現しました。読解テストでは小3〜中2で公的学力テストの目標成績に達した子どもたちの数が、「Waggle」を取り入れていなかった2014年と比較して25%も伸びました。数学テストでもその伸び率は20%以上(中2のみ13%)でした。

出典:”Waggleを取り入れた貧困地区の小中学校で成績が大幅アップ”

新しいアセスメントにも対応

米国フロリダ州ウエスト・パームビーチにあるワインブルック小学校の児童は、以前より難しくなった新しいフロリダ標準アセスメントの準備として毎日「Waggle」を使用した結果、3年〜5年生が学区内の他校より高い成績を収めました。

出典:Waggleの事例

Malmbergの事例

オランダの高校20校での同学年の生徒1500人による研究によると、Knowtonのテクノロジーを活用したMalmberg社の「Scor!」で、生徒たちの英文法の学習意欲が高まったことがわかりました。調査では、教師の83%が生徒の意欲が高まったと感じると回答し、生徒の71%が英文法の学習が楽しくなったと回答しています。

出典:Malmberg社調査レポート

Knewtonのアダプティブ・テクノロジーは他社の追随を許さない アウトセル社「アダプティブ・ラーニング成功事例と将来予測」

最適なフォローアップで
つまづいている学習者をサポート

Knewtonの調査により、Knewtonを活用した補習課題を行うと、つまづいている学習者と成績のよい学習者の差を縮めることができることがわかっています。

Knewton調査報告書をダウンロード

アダプティブの活用による
学力の向上

大学レベルの科学のコースを履修した約288,000人の学生を対象にしたKnewtonの調査によると、アダプティブ・ラーニングを採用したコースの生徒のほうが高い成績を上げています。その中でもアダプティブ・ラーニングの課題の活用が多いほど、学生の成績も上がる結果が出ています。

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